Be Involved! Software Annex

ソフトウェア館 ( Last Updatded 98/12/13 )
「My BeWare」
「Be Involved! 本館」
私の作成・移植したBeWareをいくつか置いてあります。
このページはリンクフリーです。ただし、予告無く消滅することがあります(笑)。
メールはこちらへ murai@jade.dti.ne.jp .
- New?
- 98/12/13
ScreenPrefPPC0.61追加。
- 98/11/02
ScreenPrefPPC追加。
- 98/10/25
kanBeのリンクが切れていたのを修正。
For R4
- ScreenPrefPPC ver. 0.61 (1998/12/13更新)
- Screen preferenceを表示させるTracker-Add onです。
- 98/12/13 R4でコンパイル。Screen Preferenceの大きさ変更に合わせて修正。
- <使用環境>
- BeOS R4 PPC
- <ダウンロード>
- ソースコードおよびppc用バイナリ(サイズ25044バイト)
For R3
- QView ver. 0.7 (1998/10/05更新)
- QV-10の画像取り込み用ソフトです。
- QV-10からの画像の取り込みと、簡単な加工(回転、拡大縮小)ができます。
- 作成にはHAYASHI氏のQVPlay010のソース、Iwama氏の解析資料を使用しています。
- なお、動作にはJPEGTranslatorが、コンパイルには製品版のCodeWarriorが必要です。
- <使用環境>
- BeOS R3.2
- BeBox+QV-10A+専用ケーブル(Win用)+ 変換コネクタ
- QVPlayのマニュアルにある様に、一部のピンを短絡させる必要があります。
- Mac,Intelで動くかどうかは未確認です
- <ダウンロード>
- ソースコードおよびppc用バイナリ(サイズ554713バイト)
- マニュアルの作りかけ(HTML形式)
- スクリーンショット(JPEG, 121407バイト)
- RleCHandler (1998/10/05更新)
- BBitmapをランレングス法で圧縮したCのソースコードに変換するDatatypesアドオンです。
- うまくいけば、1/2〜1/3の圧縮率が得られます。
- ビットマップを使ったアバウト画面やボタンを作りたいが、アプリケーションサイズが気になる方におすすめです。
- 10/05 出力バッファが足らず、元画像によっては出力がおかしくなる問題を修正しました。
- <使用環境>
-
BeOS R3以前のバージョンとlibDataType。またはBeOS R3 (Transion kit)
- <ダウンロード>
- マニュアル(HTML形式)
- ソースコードおよびppc用バイナリ(サイズ19566バイト)
- kanBe for R3
- フリーの日本語入力ソフトウェア「かんな」をBeOSで動く様にしたものです。インターフェースライブラリ「libCanna」と変換ライブラリ「libRK」を1つのシェアードライブラリ
- 「libCannaRK.so」にしたものと(安直なネーミング....)、簡単な入力用アプリをつけてあります。
- <使用環境>
- kanBe for BeOS Release3
- なお、コンパイルには製品版コンパイラが必要です。
- <ダウンロード>
- PPC版
- ソース+バイナリ(サイズ1431194バイト)
- Intel版 ひろまささんがIntel版でコンパイルして下さいました。
- ダウンロード(サイズ1269644バイト)